スロ勝情報

スマスロでヒキが弱い期間の立ち回り方

結論は、
①「貯玉を交換しない」
②「財布の中身は朝と帰る時しか確認しない」
です。

パチスロって期待値通りに動きやすい再現性が高いギャンブルではあるのですが、スマスロってどれだけ理論を尽くしても長期間負け続けますよね(涙)。逆もまた然りでしょうが、ヒキ強っている時は誰も悩まない訳で。

なんで、①②なのか?これはプロスペクト理論に従って動いてしまうのを自ら防ぐためです。(あと換金負けを防ぐため)
ヒキ弱っている時に毎日収支を付けると、普通の人は心が折れますよね。そして、やけくそになって訳のわからない台を打ったり、目の前にある期待値を攻められなかったり。
ヒキ強っている日に、目の前に期待値があるのに「今日は結構勝っているからリスクは冒さないようにしよう」というのも防げます。

換金をほぼしないとすると、毎回投資用の現金を準備する必要があり、それがキツい所ですね。

貯玉カードから現金出すのって休みでも夜でも手数料がかからないので、キャッシュカードの代わりみたいな感覚で使っていただければ良いと思います。

余談ですが、
今日は朝から出なくて貯玉込みで7万使ったと思っていたんですが、帰りに計算したら5万しか使っていなかったというラッキーなことがありました(逆に5万くらいかな?と思っていたら7万使っていたこともあるんですが・・・)。ちなみに大体チャラ位(プラマイ300枚のどこか)かな。1日ごとの収支はアバウトに把握する位がちょうど良いかと。

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